VWAPチャートの生かし方




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ふくだるまがデイトレをする上でかなり重要視しているのがVWAPになります。

市場参加者の強気・弱気を判断するひとつの目安になるからです。
なぜ目安になるかというと
買い勢力と売り勢力が均衡するポイントだからです(多分)

たとえばレンジ相場の時はよくVWAPをまたいで行ったり来たりします。

 

 

オレンジの線がナイトセッションからのVWAPで赤い線が日中のみのVWAPになります。

 

また市場に方向性があるときはこのVWAPに近づくと反発しようとしますので押し目買いと

戻り売りのチャンスだと考えています。

例えば下記チャートが例になります。

 

 

朝から上昇→日中VWAPで反発

買い勢力はこのVWAPより価格が下がればポジションがマイナスになります。

なのでブレイクされたら買い勢力の損切りが加速するでしょう。

あくまで短期のトレーダーの買い勢力の話になりますが。

 

損切りが加速するということで

これは成り行きの売りになります。

成り行きで売るということは買手が必要になります。

買手がいない場合に長大線で本物のブレイクになります。

こういった場合はすかさず売りでついていけばよいと思います。

 

以上 VWAPの生かし方でした。

 

スマホで日中のみのVWAPの確認ができる方法を記載していますのでこちらも合わせて

確認ください。

 

日中のみのVWAPを表示させる方法

 

 

説明が下手ですみませんがすこしずつ見やすいように更新していきたいと思います。


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